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特定非営利活動法人
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063
東京都千代田区神田淡路町
1-7-11
TEL:03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org


PARC自由学校

68件ございます。
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PARC自由学校特別講座『時代・社会を問い続ける者たち』:いのちの尊厳をバトンするために

申し込み価格(税込): 1,000
骨が脆いという身体を持って40歳で同じ身体の特徴を持つ娘を出産。優生思想と戦い続け、障害を持つ人のみならず、動物を含むあらゆる命の尊厳の回復と解放を志向する。
只今申し込みできません。お問い合わせください。
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PARC自由学校特別講座『時代・社会を問い続ける者たち』:原発事故後10年、2021年の福島からあなたへ

申し込み価格(税込): 1,000
10年が経過しても原発事故は収束すらしていません。被害は形を変えながら広がっていますが、それは視覚的にも被害者の意識にも、巧妙に隠されていきます。
只今申し込みできません。お問い合わせください。
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PARC自由学校特別講座『時代・社会を問い続ける者たち』:地域からの実践―生命の循環する地域を創造する

申し込み価格(税込): 1,000
三里塚から50年。Aでの失敗をBで活かす。農民などの定住者にはそれができない。一つの失敗、信用の喪失はそのまま背負いつつ生きなければならない。そんな逃げ場のない地域実践50年からの学んだこと。
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PARC自由学校特別講座『時代・社会を問い続ける者たち』:平和と人権をまもる人間として立ちつづける

申し込み価格(税込): 1,000
身を奮い立たせてくれたオランダNGOの一言、36年間のNGO活動、イラク訴訟とその後…。そして行き着いたのが、「ジャストピース」。こうしたことを、未来を創る人たちと共有したい。
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PARC自由学校連続講座お試しチケット

申し込み価格(税込): 5,000
PARC自由学校では連続講座の単発受講は原則として行っておりませんが、自由学校連続講座をまだ受講されたことがない方は、2回で5,000円のお試し受講チケットをご利用いただけます。
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《U25割》【大江正章さん追悼講座】地域主義とコモンズ―農と食が紡ぐ希望

申し込み価格(税込): 5,000
便利で快適な生活を追い求め、化石燃料と原子力発電に依存した大量生産・大量消費・大量廃棄を前提とする社会、そして都市一極集中。このような産業・生活のあり方を根本から変えるためのビジョンを、地域主義・自治・有機農業を柱に、各地で農と食に関わり実践する方々にお話いただきます。
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《U25割》カウントダウン・気候危機―全員で生き残れるトランジションを考える

申し込み価格(税込): 5,000
気候危機はすでに差し迫ったものになっており、世界中で気象パターンの変化や大型台風、集中豪雨、干ばつなどの気候災害が頻発するようになっています。しかし、その被害は決して均一ではありません。本講座では気候危機によって不当に大きな被害をすでに受けているコミュニティ、対策のために追い詰められるコミュニティからの声に耳を傾け、あるべき大転換を一緒に考え議論します。
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《U25割》パンデミックを超えて―ポスト・グローバル資本主義への道

申し込み価格(税込): 5,000
1980年代以降、新自由主義に基づく市場経済、規制緩和、自由貿易がさらに拡大し、その弊害としての格差や地域経済の衰退は世界各国・各地でますます深刻になっています。コロナ禍で明らかになったのは、貧困と格差を生み出し、民主主義をも後退させてきたグローバル資本主義の矛盾と限界です。世界各国・各地で生まれている持続可能な経済・社会をめざす思想や運動から学び、日本の課題も含めて考えます。
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《U25割》軍事化される琉球弧―現地から問う「平和」と民主主義

申し込み価格(税込): 5,000
沖縄での基地問題というと、辺野古の問題がしばしばクローズアップされるが、その裏で、「島嶼防衛」の名のもとに、南西諸島への自衛隊配備が急速に進められている。この問題につき、私たちの考える安全保障のあり方について、現場の声も聞きながら、現状を理解する。
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《U25割》樋口健二・売れない写真家が見つめた日本の闇

申し込み価格(税込): 5,000
原発労働者の被曝、公害に苦しむ人びと、戦争の傷跡、自然破壊などを半世紀以上にわたって記録してきた報道写真家・樋口健二さん。84歳。自身は「売れない写真家」を名乗るが、日本人として初めて「核なき未来賞」を受賞するなど、世界的に評価が高い。フォト・ルポルタージュの軌跡を、圧倒的な語りによって振り返る、オンラインの新講座。
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《U25割》平和のための日韓市民連帯―文化・人権・格差から考える

申し込み価格(税込): 5,000
隣の国の社会や文化とともに市民活動について学び、市民目線で平和関係を築くための議論と交流を深める人気講座「平和のための日韓市民連帯」の第2弾です。2021年度は、人権、貧困と格差、雇用、福祉に焦点を当て、知っているようで知らない隣の国韓国の運動最前線や、そこに通底する韓国文化まで、包括的に学んでいきます。韓国の取り組みに学び、日韓の友好関係と平和で公正な社会を市民からつくる方法を考えましょう。
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「あら、こんなところにナショナリズム!?」 <日本的なるもの>の研究

申し込み価格(税込): 24,000
近年、〈日本的〉〈日本らしさ〉という冠をつけられた文字列がどうもやたらと目に付きます。音楽、サ ブカルチャー、職場や学校から政府の文化政策まで、気がつくと身のまわりにあふれている〈日本〉。 本講座ではそんな「いつの間にかナショナリズム」に肩までどっぷりつかった実態を見つめ直すことで、社会の位相の現在を捉えます。
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『資本論〈入門〉』―現代経済をマルクスの視点で理解するために

申し込み価格(税込): 28,000
本講座ではマルクス主義地理学者として社会的不公正の研究と社会運動にかかわってきたデヴィッド・ハーヴェイの解説書『資本論〈入門〉』をテキストにして、マルクスの『資本論』への理解を深めます。これは世界で最も読まれている『資本論』解説書の一つです。〈入門〉という名の分厚いテキストですが、読み進めた先に見える世界は今と少し違って見えてくるかもしれません。
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【11/19】『共生の原理―「二者性」について』

申し込み価格(税込): 1,000
人類は、弱さ故の共生原理としての二者性を育んだと思われる。体力金力に加え知も力としたのは400年前である。強さ志向の大転換が始まった。今、二者性を振り返る時である。
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【11/26】<特別オープン講座> 脱グローバリズム時代への転換期―国家・地域・民主主義

申し込み価格(税込): 2,000
講師に京都大学の柴山桂太さんをお迎えし、お迎えし、コロナ禍における各国の経済・財政政策についてや、コロナ禍以前から顕在化していたグローバル経済の問題点をお話いただきます。キーワードは、「国家・地域・民主主義」です。世界の潮流と日本の現状をつなぎ、目指すべき方向を考えます。
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【11/5】『歴史を見つめ、隣人と共に生きる社会を』

申し込み価格(税込): 1,000
留学生・在日外国人の人権問題に長く取り組んできた立場から、外国人地方参政権問題、徴用工問題、日韓の歴史問題などについて語り、東アジアにおける平和構築について考える。
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【11/9】プラスチックごみから考える地球環境―コロナ後だから求められる構造転換

申し込み価格(税込): 500
私たちの暮らしにあふれる使い捨てプラスチック。その生産量は増え続け、自然環境への流出・蓄積は深刻化しています。その一方で、新型コロナウイルスの感染拡大は、日本でも海外でも、使い捨てプラスチックごみの増加を招きました。環境危機をめぐって、パンデミック以後の世界で求められている構造転換とは何か? PARC映像作品『プラスチックごみ―日本のリサイクル幻想』を鑑賞後、井田徹治さんにお話しいただきます。
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【12/17】「自分の頭で考える」教育をもとめて

申し込み価格(税込): 1,000
在職中は、日の丸・君が代の刷り込みに反対し、「君が代」不起立を続けた。
現在も、天皇「奉迎」に子どもたちを動員したことを批判し、活動する。
子どもたちが「自分の頭で考える」教育への思いを語る。
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【12/18】大洪水の前に―グレタさんとマルクスから「気候危機」を考える

申し込み価格(税込): 1,500
講師に斎藤幸平さんをお招きし、気候危機が深刻化するなかで、資本主義そのものを見直す必要について考えます。無限な経済成長を有限な地球で追い求めることは不可能であるという課題を、マルクスに立ち返って考えたいと思います。
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【12/3】東アジア世界の中の日本――歴史的に/状況的に

申し込み価格(税込): 1,000
日本が辿ってきた歴史過程も現在の状況も、自らが位置する《東アジア》という文脈を離れては、正確に位置づけることができない。民族・植民地問題という問題意識の中で、それを考える。
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【12/4】脱グローバリズム時代への転換期―国家・地域・民主主義

申し込み価格(税込): 1,500
講師に京都大学の柴山桂太さんをお迎えし、11月の米国大統領選の結果も含め、最新の国際情勢をふまえつつ議論します。グローバリズムが民主主義を空洞化させ、国内の利害調整が機能せず、国際政治・社会そして人びとの間に深刻な歪みと分断を引き起こしています。この状況を打開するためのキーワードは、「国家・地域・民主主義」です。世界の潮流と日本の現状をつなぎ、目指すべき方向を考えます。
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【2/6】「終わりのない原子力災害―3.11東日本大震災から10年」完成記念オンライン上映シンポジウム

申し込み価格(税込): 500
東電福島第一原発事故から10年。「復興」が語られる一方で、人びとは今も収束の見えない原子力災害のもとでの暮らしを余儀なくされている。PARCとFoE Japan共同制作の映像作品を鑑賞後、福島からゲストを迎えてトークを行います。
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【7/19】コロナ/気候危機からの回復 地域から始まるグリーン・リカバリー&ミュニシパリズム

申し込み価格(税込): 1,000
過去40年で進められてきた新自由主義政策から、気候危機の解決と持続可能な経済の実現、民主主義に基づくガバナンス、地域の雇用や暮らしを守る方向へとシステム・チェンジする必要があります。その鍵となるのは「地域」「自治体」です。世界の自治体・市民の取り組みを知り、日本の状況と結びつけながら、皆さんで議論したいと思います。
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【9/10】『自分以外の何者にもなりたくない―ウーマン・リブ運動から50年、 「田中美津という生き方」から視えた世界』

申し込み価格(税込): 1,000
「女らしさを生きることは自分を生きることにならない」と女性たちが立ち上がったウーマン・リブ運動から50年。
まだまだ女性たちが生きづらさを抱える中で、何が変わって、あるいは何が変わっていないのか、さまざまな角度からお話しいただきます。
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【9/4】コロナ禍での「地方創生」を考える スーパーシティ/スマートシティと自治・民主主義

申し込み価格(税込): 500
AIとビッグデータを活用した都市設計として国際的に広がる「スマートシティ」「スーパーシティ構想(国家戦略特区)」を考えます。政府の提案する「丸ごと未来都市」は人口減・財政難で苦しむ自治体への処方箋と言われていますが、自治や人権という観点から見れば問題も多くあります。また科学技術の実装によって東京一極集中の是正や「地方創生」が本当に実現できるのか、地方自治・地方経済の実態から検証します。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:【エイズ】南アフリカの経験に学ぶ―歴史を切り開いた当事者たちの行動

申し込み価格(税込): 1,000
「コロナ差別」や検査・治療アクセスの課題を考えるとき、エイズの経験は大きな学びとなります。HIV陽性者運動が切り開いたエイズの歴史を、南アフリカを軸に振り返ります。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:【エボラ出血熱】複雑な国際情勢と社会環境の中で

申し込み価格(税込): 1,000
エボラ出血熱を国内各地で経験してきたコンゴ民主共和国。保健省に席を得た日本人専門家が、援助に翻弄されつつも最前線で取り組むコンゴの専門家や人々の実像を語る。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:【マラリア】アフリカの人々は国際保健のトレンドをどう乗りこなしてきたか

申し込み価格(税込): 1,000
国際保健の主要課題となったマラリア。一方、普段からマラリアに直面するアフリカの人々は、全く異なったやり方でマラリアと関係し、生存戦略を立てている。現場からの報告。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:新型コロナとグローバル・ヘルス―国際保健政策を人々の手に取り戻すために

申し込み価格(税込): 1,000
新型コロナの被害の背景には、人々の健康と公衆衛生・公共医療がともにやせ細っていた現実がある。健康を人々の手に取り戻すには何が必要か。アフリカの経験から考える。
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【オンライン・ヤング割り】2020年 持続可能な未来への分岐点 グローバル・クライシスと日本の選択

申し込み価格(税込): 5,000
グローバリゼーションによって人・モノ・資本・サービスの移動が促進され、経済が拡大すれば社会全体が豊かになるという「成長の公式」の下、世界は止むなき欲望を追求してきました。しかしその結果、私たちは多くの危機に直面しています。もちろん日本も例外ではありません。どうすれば持続可能な世界が実現できるのか。2020年をその転換点とできるよう、国際市民社会の視点に立って何をすべきかを考えます。
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