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特定非営利活動法人
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063
東京都千代田区神田淡路町
1-7-11
TEL:03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org


PARC自由学校

67件ございます。
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PARC自由学校連続講座お試しチケット

申し込み価格(税込): 5,000
PARC自由学校では連続講座の単発受講は原則として行っておりませんが、自由学校連続講座をまだ受講されたことがない方は、2回で5,000円のお試し受講チケットをご利用いただけます。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:新型コロナとグローバル・ヘルス―国際保健政策を人々の手に取り戻すために

申し込み価格(税込): 1,000
新型コロナの被害の背景には、人々の健康と公衆衛生・公共医療がともにやせ細っていた現実がある。健康を人々の手に取り戻すには何が必要か。アフリカの経験から考える。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:【エボラ出血熱】複雑な国際情勢と社会環境の中で

申し込み価格(税込): 1,000
エボラ出血熱を国内各地で経験してきたコンゴ民主共和国。保健省に席を得た日本人専門家が、援助に翻弄されつつも最前線で取り組むコンゴの専門家や人々の実像を語る。
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【アフリカ日本協議会(AJF)共催企画】『アフリカの経験に学ぶパンデミック対策』:【マラリア】アフリカの人々は国際保健のトレンドをどう乗りこなしてきたか

申し込み価格(税込): 1,000
国際保健の主要課題となったマラリア。一方、普段からマラリアに直面するアフリカの人々は、全く異なったやり方でマラリアと関係し、生存戦略を立てている。現場からの報告。
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《U25割》樋口健二・売れない写真家が見つめた日本の闇

申し込み価格(税込): 5,000
原発労働者の被曝、公害に苦しむ人びと、戦争の傷跡、自然破壊などを半世紀以上にわたって記録してきた報道写真家・樋口健二さん。84歳。自身は「売れない写真家」を名乗るが、日本人として初めて「核なき未来賞」を受賞するなど、世界的に評価が高い。フォト・ルポルタージュの軌跡を、圧倒的な語りによって振り返る、オンラインの新講座。
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《U25割》パンデミックを超えて―ポスト・グローバル資本主義への道

申し込み価格(税込): 5,000
1980年代以降、新自由主義に基づく市場経済、規制緩和、自由貿易がさらに拡大し、その弊害としての格差や地域経済の衰退は世界各国・各地でますます深刻になっています。コロナ禍で明らかになったのは、貧困と格差を生み出し、民主主義をも後退させてきたグローバル資本主義の矛盾と限界です。世界各国・各地で生まれている持続可能な経済・社会をめざす思想や運動から学び、日本の課題も含めて考えます。
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《U25割》カウントダウン・気候危機―全員で生き残れるトランジションを考える

申し込み価格(税込): 5,000
気候危機はすでに差し迫ったものになっており、世界中で気象パターンの変化や大型台風、集中豪雨、干ばつなどの気候災害が頻発するようになっています。しかし、その被害は決して均一ではありません。本講座では気候危機によって不当に大きな被害をすでに受けているコミュニティ、対策のために追い詰められるコミュニティからの声に耳を傾け、あるべき大転換を一緒に考え議論します。
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《U25割》【大江正章さん追悼講座】地域主義とコモンズ―農と食が紡ぐ希望

申し込み価格(税込): 5,000
便利で快適な生活を追い求め、化石燃料と原子力発電に依存した大量生産・大量消費・大量廃棄を前提とする社会、そして都市一極集中。このような産業・生活のあり方を根本から変えるためのビジョンを、地域主義・自治・有機農業を柱に、各地で農と食に関わり実践する方々にお話いただきます。
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《U25割》平和のための日韓市民連帯―文化・人権・格差から考える

申し込み価格(税込): 5,000
隣の国の社会や文化とともに市民活動について学び、市民目線で平和関係を築くための議論と交流を深める人気講座「平和のための日韓市民連帯」の第2弾です。2021年度は、人権、貧困と格差、雇用、福祉に焦点を当て、知っているようで知らない隣の国韓国の運動最前線や、そこに通底する韓国文化まで、包括的に学んでいきます。韓国の取り組みに学び、日韓の友好関係と平和で公正な社会を市民からつくる方法を考えましょう。
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《U25割》軍事化される琉球弧―現地から問う「平和」と民主主義

申し込み価格(税込): 5,000
沖縄での基地問題というと、辺野古の問題がしばしばクローズアップされるが、その裏で、「島嶼防衛」の名のもとに、南西諸島への自衛隊配備が急速に進められている。この問題につき、私たちの考える安全保障のあり方について、現場の声も聞きながら、現状を理解する。
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表現することは生きること

申し込み価格(税込): 48,000
この講座では、「講義・解説」を聞いてアートを理解するだけでなく、〈感じること〉を人と共有・「ダイアローグ」し、絵を描き、立体作品をつくることを通して表現の原点についてより深く知っていきます。アートを通じて何かしたい、人とつながりたい方だけでなく、美術やものづくりに苦手意識がある方にこそおすすめ。ひとりで作品と向き合うだけでは見えてこなかった視点や新しい自分自身を発見することができるでしょう。
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ビオダンサ:いのちといのちが出会うとき

申し込み価格(税込): 53,000
ビオダンサ(Biodanza=いのちのダンス)は、南米チリの教育者、詩人、人類学者、心理学者のロランド・トーロが、人間の潜在力の回復を願って編みだしたダンス・ワークです。体験するエクササイズは、日々を生きていく力を呼び覚ますシンプルな動きが中心で、ダンス経験は問いません。人が本来持っている様々な潜在力が、音楽、エクササイズという環境のなかで引き出され、こころもkらだも自然と潤い、調ってきます。
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【歩いて考える】近代の民衆暴力―何が人びとをつき動かしたのか

申し込み価格(税込): 35,000
明治以降に起きた5つの騒擾。民衆は何に対して不満を爆発させ、反乱に及んだのか。
話題の近著『民衆暴力』(中公新書)の著者の歴史研究者・藤野裕子さんの設計をもとに、新政反対一揆、秩父事件、日比谷焼き討ち事件、米騒動、関東大震災時の朝鮮人虐殺について、現場でのフィールドワークを交えながら、事件が浮き彫りにした
只今申し込みできません。お問い合わせください。
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世界のニュースから国際情勢を読み解こう

申し込み価格(税込): 42,000
インターネットや雑誌、新聞の英文記事を読み、その背景も学びながら日本語で議論する講座です。 開発、経済、食の問題など、日本や世界の情勢についてのトピックから、参加者とともにテーマを選びます。英語の文章を読み解く力、日本語らしく訳す力、そして溢れる情報を判断する力を身につけると同時に、様々なものの見方や考え方に出会うことができます。国際協力の現場から最新状況の報告もしていただく予定です。
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武藤一羊の英文精読

申し込み価格(税込): 46,000
講師とともに、一冊の本をじっくりと読み込む講座です。ことばの一つひとつの解釈やそこに込められた作者の思想を読み解きながら、講師と受講生で内容について議論を深めていきます。今年は、マイケル・ハートとアントニオ・ネグリの『アセンブリー(Assembly)』を読みます。
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