PARC自由学校連続講座お試しチケット
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PARC自由学校連続講座お試しチケット

申し込み価格(税込):
5,000


PARC自由学校では連続講座の単発受講は原則として行っておりませんが、自由学校連続講座をまだ受講されたことがない方は、2回で5,000円のお試し受講チケットをご利用いただけます。
数量:

詳細

●お試し受講料:2回 5,000円
※備考欄にご希望の講義回(日付、タイトル、講師名)を2回分ご記入の上、お申し込みください。各開催日の前日までに、オンライン参加リンクをお送りいたします。
※同一の連続講座の中で2回受講いただいても、別々の連続講座から1回ずつ受講いただいても構いません。
※お申し込みいただいたにもかかわらず、万が一リンクが届かない場合にはお手数ですがPARC事務局までお問い合わせください。


●対象者:PARC自由学校連続講座をまだ受けたことがない方。お1人様1回限り。

●お申し込み時に下記の対象講座から二回ご希望の回を選んでいただき備考欄にご入力ください。

<備考欄に入力いただく内容>
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希望申込講座
一つ目●


二つ目●

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対象講座

講座番号1-6の以下の講座

01.パンデミックを超えて―ポスト・グローバル資本主義への道
7/2(金)井田徹治「環境正義を実現するために―グリーン・リカバリーの限界と希望」
7-8月(調整中)北丸雄二「岐路に立つ米国―「多様性」というバイデン政権の格差是正の行方」
7/30(金)(予定)岡野八代「ケアと資本主義―エッセンシャルワーカーを可視化する」
9/10(金)(予定)藤永康政「ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動の射程と21世紀の人種」
9/24(金)下郷さとみ「ブラジル民衆の抵抗運動から学ぶ民主主義のレッスン」
10/8(金) 金杉詩子・稲場雅紀「ワクチン・ナショナリズムを超えて―公正な保健・医療アクセスを実現するには?」
10/20(水) 斎藤幸平「なぜ、脱・資本主義でなければならないのか?―公正なトランジションに向けて」
10/29(金) 橋本健二「日本における「新しい階級社会」とアンダークラス」
11-12月(調整中)柴山桂太「<特別オープン講座> 脱グローバリズム時代への転換期―国家・地域・民主主義」

02.樋口健二 売れない写真家が見つめた日本の闇
6/21 わたしの写真事始め
7/5 戦争の傷跡を見つめる
7/19 闇に消される原発被曝者(1)
8/30 闇に消される原発被曝者(2)
9/13 壊されゆく日本列島(1)
9/27 壊されゆく日本列島(2)
10/18 JCO臨界事故と福島第一原発事故
11/1 日本の風景・町並みを見つめる

03.カウントダウン・気候危機―全員で生き残れるトランジションを考える
7/7(水)橋本淳司・谷 洋一「気象災害の被災者はだれか?」
7/21(水)Esther Penunia「狂う暦、困る農家」
9/8(水)(予定)講師交渉中「転換に見捨てられる人びと」
9/22(水)Grizelda Mayo-Anda「電気自動車が滅ぼす生態系」
10/6(水)Carlos Zorilla「『”いのち”を破壊しては地球を救うことはできない」
10/20(水)斎藤幸平「なぜ、脱・資本主義でなければならないのか?―公正なトランジションに向けて」
11/10(水)Judith Hitchman「考えよう!資本主義断捨離計画」

04.【大江正章さん追悼講座】地域主義とコモンズ―農と食が紡ぐ希望
6/25(金) 勝俣 誠「身の丈文明は可能だ―コモンズからコモンズへ」
6/29(火) 谷口吉光「有機農業を軸に日本農業を持続可能な方向に転換する」
7/6(火) 浅見彰宏・菅野正寿「有機農業の現場から―福島から地域と世界を考える」
7/27(火) 澤登早苗「変わりゆく都市農業・農地の位置づけと役割」
9/7(火) 鮫田 晋・安井 孝「地域に希望あり!―学校給食の有機化を核にしたコモンズ再生」
9/21(火) 姜 乃榮「韓国・ソウル市のフード・プランと市民社会」
10/5(火) 藤田 誠「食品ロス、貧困問題の解決と地域の助け合い―フードバンクかながわの取り組み」
10/19(火) 岡崎衆史・内田聖子「食料主権と小農の権利を!―自由貿易・種子の独占に抵抗するグローバル・サウスの運動」
11月(調整中)藤原辰史「食・農・地域を育む思想」

05.平和のための日韓市民連帯―文化・人権・格差から考える
7/1(木) 安 周永「日韓の社会運動、労働運動を比較して」
7/15(木) 千 雄昭「キャンドル革命の現在地と社会運動」
8/5(木)堀山明子「徴用工・慰安婦訴訟とどう向き合うか 日韓の接点を模索する」
8/26(木) 成川 彩「韓国映画の今―もっと知ろう韓国映画」
9/9(木) 姜 乃榮・社会福祉士「韓国の脆弱階層対策―福祉の現場から」
9/29(水) 張 琴順「食文化を通して韓国をもっと知ろう」
10/14(木) 瀬戸大作『新型コロナ災害で押し寄せた社会の危機 いま私たちにできることは 「社会運動としての連帯ネットワーク」韓国の住民連帯運動と比較して』
10/28(木) 姜乃榮・李正連・白石孝「日韓市民連帯運動をどう進めるか」

06.軍事化される琉球弧―現地から問う「平和」と民主主義
6/18(金) 池尾靖志「軍事化される「琉球弧」の現状」
7/9(金) 宮城秋乃「北部訓練場返還地の米軍廃棄物問題」
9/3(金) 清水早子「宮古島全島の軍事要塞化」
10/1(金) 和田香穂里『「馬毛島で、種子島で、何が起きているのか?」現地からの報告』
11/5(金) 金城龍太郎「石垣島の住民投票」
12/3(金) 池尾靖志「奄美大島における自衛隊配備」
2022/1/7(金) 半田 滋「南西諸島へのミサイル配備を考える」
2022/1/28(金) 池尾靖志「生活者の視点から見た安全保障のあり方を考える」

お問い合わせ

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
PARC: http://www.parc-jp.org/
PARC自由学校: https://www.parcfs.org/
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PARC自由学校とは

PARC自由学校は、世界と社会を知り、新たな価値観や活動を生み出すための学び合いの場です。
私たちが生きている世界のこと、そしてその世界とつながっている日本社会のことを知りたい―。
より豊かな暮らし方や生き方のヒントが欲しい―。
今のようではない社会はどんな社会なのか、どうしたら実現できるのかを考えたい―。
そんな人たちが出会い、学び合うのが自由学校です。